ルッコラの最近のブログ記事

 ルッコラは知られているようで知られていない野菜であります。

 ゴマの香りがする菜っ葉といってもよいのですが、食べ方がいろいろいあり普通の菜っ葉に比べてちょっとむつかしいようです。

 

 こちらがルッコラです

ルッコラ.13.05.29.

 どのような食べ方があるのか?

 静岡両替町通りにありますイタリア料理店「トラットリア サイ」の才田(さいた)シェフが簡単に教えてくれました。私の聞き書きですが紹介します

  こちらはトラットリア サイ(Trattoria SAI)のフェイスブックです。

 トラットリア サイ(Trattoria SAI)

 ここ数日は寒くなりました。年初めよりしばらく暖かく良い天気が続いてきましたが、本格的な冬が始まりました。

 ハウスの野菜も冬とは思えない生育をしておりましたが、これからは生長も鈍くなってくるのでしょう。

 こちらは植付けたばかりのロメインレタスです

ロメインレタス.15.01.13.

 トマト栽培で使用したマルチ畦をそのまま利用しています。別に生育上の問題はありません。合理的な栽培法です。

 手前の色が違うマルチは元は透明マルチでした。2年使用しています。(ということは今年3年目)。こちらも不都合はありません。ただ今年は張り替えます。日光で劣化が進んでいるので脆くなっています。私の経験上、マルチは露地でも2年くらいは利用できます

ルッコラの収穫。

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 また一段と寒くなってまいりました。

 ハウスではルッコラが、露地ではロメインレタスが収穫を迎えております。もちろんトマトを片付けた後にはルッコラとロメインレタスを植えていますので、続々と収穫できます。

 こちらは1回目の収穫を終了したルッコラです

ルッコラ.14.12.07.

 潅水の後撮影しました。

 トマトの後作です。畝を崩さないでマルチも剥さずそのまま定植しました。生育上問題ありません。

 ちなみにこのマルチはすでに1年使用しています。今年2年目です!。不精の様に思われるかもしれませんが、実用上問題ないことは事前の実験で確認されております。私の経験の上では、適切に施肥・害虫防除ができれば不耕起であっても問題はありません。素人が失敗する最大の要因は過剰施肥・・・・といいますか不適切な施肥であります。

 葉菜類でありますルッコラにはルッコラにあう施肥の方法があります。観察していると面白いものであります

 ルッコラの採種です。

 種を収穫したら、その次は調整します。

 日によく当てよく乾燥させます。(本当は半日陰のほうが良いのですが、短時間なので)

 先ずは、殻を除きます

ルッコラの採種.14.06.20.

 百均で求めました目の細かいふるいを使って殻を除きます。

 結構量があります。

 畑で行います。殻を捨てるのに便利です

ルッコラの採種。

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 梅雨の予定ですが、雨は降りません。

 おかげで潅水に大忙しです。予定が完全に狂いました。

 晴天が続くので、畑つくりなどで後回しになっていたルッコラの採種を行います。

 こちらです

ルッコラの採種.14.06.20.

 完全に乾燥しています。

 わきを見るとルッコラが生えています。

 半分雑草と化しています

 桜と同じく、採種用ルッコラのほうも花盛りとなりました。

 こちらです

ルッコラの花.14.03.31.

 ルッコラの花は白です。

 他のアブラナ科野菜の花とは異なります。

 ただ、一昨年よりちょっと花の色が変わってきました。

 よく見てみます

 暖かくなってきました。

 土手のソメイヨシノも開花を開始し始めました。

 私はTシャツ一枚で仕事をしています。(ハウス内の作業のみ)

 野菜の生長にも追い風となってきたようですが、それほど世の中甘くありません。

 寒い日をこしたルッコラなどは気温の上昇に伴い急激にトウ立ちを始めます。

 総てではありませんがほとんどがトウ立ちをします。苗の状態でも生育が良いとトウ立ちです。

 今期で2度目の大処分が行われました。第1回目は圃場2畝分と苗2畝分処分しました。かなりの打撃ですが、作っておいた苗の量が多かったので幼苗を植えつけることで切り抜けましたが、今回は苗だけですが2畝分トウ立ちをしてしまいました。そのため、また幼苗の定植です。

 問題は、今回いまある苗しかないので圃場でトウ立ちしたらもう後がありません。

 危機感あるルッコラの定植です。(・・・・この気持ち、判る人はいるか?)

 こちらが今回定植するルッコラの苗です

ルッコラの苗.14.03.26.

 内心はもう少し苗の状態で置いておきたいところですが、現状これしかありません。

 余り早い苗を植えると、根鉢ができていないので崩れて植え痛みをしやすくなります。作業性も最悪です。じっくり育てる方法を取りますが、気温の上昇が激しいと・・・・・でありますので、今回は植え付けを行います

 定植して2週間が経過したルッコラです。

 作物の収穫は、手間ばかりでなく時間もかかります。

 こちらのルッコラは、ここ数年(5年位か?)やまひこ農園で自家採種を繰り返してきたルッコラの種子を使っています。

 種子からの地産地消であります。

 購入種子と何が違うのか?。といわれても、作りやすくなったとしかいいようがないくらい、びみょーな違いしかありませんが(比較試験をしていない)、ルッコラの持つ香りが強いとストーリアでは好評であります。(専門家ゆえの判断か)

 定植後2週間が経過したルッコラの状態です。

ルッコラ.14.01.24.

 丈は10cmを越えてきています。

 一見収穫できそうですが、もう少しおきます。

 アップにしてみます。

ルッコラの苗!!!

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 露地が凍結することが多々ありますので、ハウス内へ主にルッコラを定植しております。

 こちらが定植を待つルッコラの苗です。

 128穴のセルトレーに播種しました。

ルッコラ移植苗.14.01.18.

 青々とよく生育しております。

 定植前には当然次の苗を用意して置きます。

 冬季は生育が遅いので、1ロットの数量を普段の倍にして置きますので。定植待ちのものと播種したばかりのものが2種類あります。

 今年はルッコラの増産にも励みます。

 人気商品の一つとなってきたようなので、こちらも張り切って手をかけていきます!

 先ずは種を確保する所から始めます。

 すでに露地のルッコラは採種しましたが、ハウス内で実験用に栽培していたものから採種します。すでに変り種と思われるものは別に採種しました。

 こちらが荒っぽいけど採種しているところです。

 

ルッコラの採種.13.07.04. 乾燥したルッコラを踏みつけて莢を割り採種します。

 うまく落ちてくれば良いのですが、踏みつけた後振るいます。

 面倒くさい作業ですが、後が楽しみなのです。 

 販売品目も安定して揃ってまいりました。

 先日親戚Mさんが私の圃場に来て曰、

 「こんなに葉物があって虫がいないのか!」

 かなり害虫の被害には気を使って管理をしております。除草と言うよりも防草管理です。害虫の隠れ場所を少なくする為に瓦礫や枯れ草を除いてきました。施肥管理も生育段階ごとの追肥を主にしております。

 農薬に頼る方法だけでは限界があります。

 全く害虫がいないわけではありませんが、今の所問題ない密度で済んでおります。

 このような環境下で生育しております、「ルッコラ」です。

 ルッコラ.13.06.09.

 市販されているものが水耕栽培のものが主ですが、こちらは土耕栽培です。

 軟弱に育てても良いのですが、日持ちや香り、食味が良いのでがっしり育てます。

 ルッコラサラダに良く合うドレッシングはゴマが入っているものです。どれでもゴマが入っていると良く合います。(ルッコラ自体ゴマの風味がしますが)

 現在の所静岡ではマークイズ・グラッテ大谷店にて販売いたしております。

 

「やまひこサラダセット」販売ようやく販売を開始いたしました。リンクはこちらです。

やまひこサラダセット販売ページ

 

業務用としてご入用の方はこちらまでお問い合わせください。

やまひこ農園お問い合わせフォーム

 

野菜レシピ記事リンク集

 やまひこ農園で自家採種を行っておりますルッコラの播種です。

 ルッコラは同じアブラナ科の小松菜(ナッパの総称)やキャベツに比べて虫が付きにくい特徴がありますが、虫は付きます!。

 そのためにロメインレタスと同様、過保護のようですがセルトレーに播種して育苗し圃場に定植します。

 できる限り害虫との接触を避けるようにします。

 こちらがルッコラを播種したセルトレーです。

ルッコラの播種.13.06.01.

 自作の培土に播種したごま塩のようなルッコラの種子が見えます。

 やまひこ農園で使用している培土生産の記事です。

山土で育苗培土生産!!!。

山土で育苗培土生産(その2)!!!。

 

 種子も資材も自家生産です!。小坂の自然を生かした農法です。

 

 「新鮮な野菜は農家から」を願い日々野菜を丹精しております。

 ようやく品目・生産量がまとまりましたので販売を開始します。

 「やまひこサラダセット」です!。

 サラダに向く品目に重点をおいてまとめました。

 こちらです。

やまひこサラダセット販売開始.13.05.29.

 すべての野菜は土で作りました。太陽の光と土で作られた本物の野菜の味をお楽しみください。

 「やまひこサラダセット」に詰められている野菜は、ロメインレタスを主として、ルッコラ、ビート(ビーツ)、オカワカメ、バジル、イタリアンパセリの6種類です。

 スーパーの品揃えにも欠く事がある、サラダの必需品がこの1箱に揃っております。

 「やまひこサラダセット」に詰められております野菜の品目ごと紹介していきます。

 

 「やまひこサラダセット」販売リンクはこちらです。

 やまひこサラダセット販売ページ

ルッコラの定植!!!

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 やまひこ農園の野菜では、ロメインレタスと並ぶサラダの定番でありますルッコラです。

 ルッコラのほうもロメインレタスと同じような作り方をしております。生育段階ごとのルッコラがあります。

 今回はルッコラの定植だけ紹介します。

 こちらは不耕起栽培を3年継続している畦です。

ルッコラの定植.13.05.23.

 風に耐えたマルチです。(小汚いですが実用性は充分です)

 雑草除けと保水(保肥)が目的です。なお副次的要素として、生産物が土に触れにくいので汚れにくいという点があります。

 よく見てみます。

 「タネからの野菜作り」をテーマにしておりますやまひこ農園では、ルッコラの採種も行っています。

 今年はハウス内で栽培していたルッコラの中で面白いものが見つかりましたのでこちらも採種予定で生育させております。

 現状では、ルッコラ、リーフレタス、バジル、トマト、ミニトマト(主要なもの)、スイカ、マクワウリ、メロンはすべて自家採種種子にて栽培しております。ロメインレタス、ビート、チヂミ菜はどうしても需要の変動が大きくて自家採種ではまかないきれない所です。今後の研究課題です。

 また、モチナのように大量に採種したはよいのですが・・・・採算が合わない野菜もあります。

 まあ、自家採種を行っても結果として収益にならないと長くは続きません。

 静岡市では、マークイズとキミサワグラッテ大谷店にて販売予定のルッコラです。圃場にて既に栽培中です。

 こちらが採種するルッコラの莢です。

ルッコラの採種.13.05.14.

 刈ってから乾燥させておきました。

 刈り取りが畑の都合で少々早かったのでよく乾燥するまで野外に放置しておきました。雨も降りましたが空間を空けておけば問題はありません。意外と湿らないものです。

 自然は人間の手をあまり必要としていません。

 「タネからの野菜作り」といってもピンときませんが、栽培する野菜の種子も生産することをいいます。

 普通の百姓は行いません、ついでに大学の農学部を卒業した者も行いません。

 前者は栽培が忙しくて暇が無いことと知識が無い為です。

 後者は・・・・・・人から評価を得ようとするええかっこ野郎ですから口だけです。

 

 私は小坂の百姓なのでどちらにも属しません。我らが尊敬する寺尾博博士の後をくっついていくだけです。

 こちらは今年少々大規模に用意したコカブの採種圃場です。

在来コカブの採種.13.04.15.

 角度が悪いのですが・・・・チジミ菜とルッコラの花が見えます。

 

 交雑の心配は・・・・と自家採種をしたことが無い人からよく聞かれますが。混植するわけではありませんので大丈夫です。(それほど交雑はしません)

 ちなみにここの写真に見えるルッコラはこぼれダネから生えたものなので後で刈り取り処分します。

 拡大します。

 やまひこ農園では「タネからの野菜作り」を行っております。

 必要量が多い種子は・・・・100%といかないものもありますが一応の生産体制は維持しております。(こればっかりは売り上げと相談・・・・涙)

 

 さて、こちらが現在栽培しているルッコラの種子です。

自家採種ルッコラの種子.13.03.23.

 今年はなかなか面白い形のルッコラが誕生しました。

 また紹介します。

 種子のアップの写真です。

ルッコラの開花!。

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 ここ2日ハウスで火燃しを休みました。

 くたびれました。

 気が緩んだせいか体中が痛い(涙)。

 今日は晴天・・・・・ハウスで火燃しをしなくては。

 綺麗に晴れた空を恨めしく眺めながらブログをかいています。

 

 さて、採種用のルッコラが咲き始めております。

 こちらです。

ルッコラの花.13.02.16.

 やまひこ農園ではできるだけ栽培品目の種子は自給するようにしております。

 地産地消のあるべき姿の一つではないかとも思っています。

 自家採種は別に難しくはありません。

 けっこう面白いものです。

 連日のごとく夜間は自作の薪ストーブと挌闘しております。

 あまりストーブの前を離れることが出来ないので、小腹がすいたら畑に生えている野菜でサラダです!

 紹介するのはルッコラだけのサラダです。

 こちら。

ルッコラサラダ.13.01.04.

 サラダの定義がよくわかりませんが、生野菜をドレッシングで食べる料理をサラダと認識しております。

 私が作るものですから簡単です。採ってきて洗って手でちぎるだけです。

 盛り付け?

 皿に載るように置くだけです。

 ドレッシングはこちら。

ルッコラの変種か?

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 現在キミサワにて販売中のやまひこ農園オリジナルルッコラでございます。

 ・・・オリジナルといっても自家採種した種子を使用しているだけで意図的に選抜は行っておりませんが。

 ところが時々変なものが(こんな言い方は失礼ですが)でてきます。

 こちらもルッコラ収穫中に見つけました。

ルッコラの変種?.12.12.06.

 葉の形が変です。

 詳しく見てみます。

ルッコラとカモミール!

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 本日はカラスの気配が私の畑から消えました。

 ニュータイプに備わっている感覚は旧日本軍の対空レーダーよりも優れているので確かです。(そうです私はニュータイプです・・・・・・。)

 まあそんなことはどうでも良いのですが、いつもどおりに(ハウスの)畑を見て歩きますと目新しいものが目に入りました。

 これです。

ルッコラとカモミール.12.11.05.

 生食用ソラマメの畦の両側にルッコラをまきました。これは生食用ソラマメの生育が非常に遅いのでそれまで畑を有効に活用する為にルッコラをまきました。

 この季節、そしてルッコラ自身虫が付きにくいので農薬の方も心配しなく済みます。(夏場はさすがに無理!)

 ルッコラの隣にこぼれダネから芽を出したカモミールが見えます。

 ここ数年自家採種を繰り返してきたやまひこ農園のルッコラの種子です。

 こちらです。

自家採種したルッコラの種子.12.10.20.

 ゴミも混ざっておりますが、発芽に問題がなければそれでよいのです。

 販売種子でないのでこれで充分利用できます。

 同級生K君は・・・・この種子を見ると、「汚い!余計なものが混ざっている!種子の選別はもっと丁寧に!」

 と、続けざまにご注意をしてくださいますが・・・・種屋ではないので大目に見てくれよ。

 やまひこ農園で栽培している野菜の多くは自家採種した種子を使用しています。

 このルッコラもその一つです。

 種子から地産地消です。(とかなんとか書いていますが、ここの環境で選抜がされていますので作りやすくなってきます)

 これがルッコラです。

やまひこ農園のルッコラ.12.10.18.

 128穴のセルトレイに播種しました。

 移植が楽です。

 農家によっては、こんなアブラナ科の葉物野菜を移植するなんて手間をかけるだけ無駄・・・・と判断する方が多いのも事実です。

 当農園でこのような栽培方法を行っている理由は、

 1、圃場の利用効率を高める為。

 2、発芽をそろえる為(ハウス内で管理するので初期生育も早い)。

 3、定植時収量を推察できるので生産調整が(比較的)効果的に行える。

 4、自家採種種子を使用しているので無駄に播種できない。(もったいない・・・・)

 5、山土を主とした培土が1作ごと圃場に投入されるので客土効果が望める。(この客土の量は結構馬鹿になりません)

 などです。

 播種に使用する培土もやまひこ農園の所有する山より採取した山土と水田の土を配合して利用しています。

 

ルッコラの遺伝

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 以前に切れ葉ルッコラについて記事にしました。

 

 もしかしたら環境によるものかもしれないのでその後も観察してきました。

 ハウスに定植したものにも出てきました。完全に葉形が違います。


 これが植えてあるルッコラの状況です。(本日収穫終了後撮影)


ルッコラ


 自家採種していると多彩なルッコラを観察できます。もちろん毎日観察しているのでそう見えるだけです。たまに見る人には同じルッコラです。

 非常に寒くなってまいりました。


 とにもかくにも寒いです。畑の作物も寒そうですが・・・モチナとチジミ菜は平気な顔をしています。生育もまずまずです。意外です。(もちろんそれなりの手当てはしておりますが)


 ルッコラは同じアブラナ科ですが他の種類のものに比べて寒がりのようです。

 地面にぴたっとくっつくロゼット型になっています。


ルッコラ


 これは、採種圃場にしていた場所から生えてきたものです。タンポポみたいな形になっています。これは、地温の方が気温より高い為にこのような形にしているのです。人間に例えれば、ストーブの前で丸くなっている人と同じです。

 寒さに強い作物はピンと立っています。


 他のルッコラも見てみます。

 先日紹介いたしましたルッコラの変種らしきものですが、その後について紹介します。

 いくらそそっかしい私でも自覚がありますからその後も観察を続けます。


 虫に多少はやられておりますが(もう収穫はしない予定です)、現在出荷しているルッコラとはやはり違いがあります。


 葉の切れ込み具合がきついようです。今のところ相違点はこのぐらいですが今後注目していくところは、生育速度、香り、食味です。

 外見だけで選抜する事はある意味非常に楽ですが、野菜では最低でもこのくらい(生育速度、香り、食味)は調べてみないと話になりません。これでも楽です。耐病性まで調べるとなれば・・・私の手に負えません。後はそのまま圃場実験です。

 これから採種することが最優先です。

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