2015年3月アーカイブ

 暖かくなってきました。

 小坂川のソメイヨシノも開花を始めました

小坂川のソメイヨシノ.15.03.30.

 逆光で見難いですが、咲き始めです

 

施肥の後は耕作。

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 肥をまいたら耕作です。

 私は耕作が農作業の中で一番好きです。耕作をやらせてみればその人がどのくらいの練度であるかもわかります。百姓=耕すそのものです。

 私の一番好きな作家「山本周五郎」さんの小説によくでてきます。武家ものと同じく百姓ものも実感がわいて面白く読んでおります。

 現在は農産物の価値が相対的に低下してきたのであまり手間をかけてはいられませんが、できる範囲で行っております

耕作.15.03.28.

 耕作と一口に言いますが、労力と時間がかかります。人によっては肥を散布してトラクター(耕耘機)でうなってから畝立てすれば手間がいらないと考える方もいます。もう一段省力化として耕運してからトラクターのアタッチメントを変えて畝立てとマルチ張を一度に行えるようにしてすぐに定植できるようにする方もいます。

 私の場合は、面積によって作業を変えていきます。5反歩くらいから耕耘機の使用を考えます。1町歩を超えるくらいから畝立てとマルチ張を機械化することを考えます。それまでは人力で問題ありません

 天気予報では明日雨の予定です。そのため畝立ての終わった露地畑に施肥を行います。施肥後に雨に当てれば土の中に成分がまんべんなく広がります。(幾分かは偏りがありますが)

 露地畑に施用する資材は、草木灰・石灰窒素・塩化カリです。

 一般的には成分10や12の並びの化成肥料又は配合肥料などを元肥に使用しますが、私は単肥を用います。理由は別に複合化成や配合肥料を用いる理由がないからです。金額的にもお得ですし成分も調整できます。播く手間もそんなに変わりません。追肥が適切にできるならばあまり肥料の原料にこだわらなくとも問題はありません。

 こちらが先日畝立てが終了した圃場です

露地栽培ミニトマト元肥.15.03.28.

 施肥した後耕運します。本日はすべての畝は耕せなかったので続きは雨の後です。

 最初に草木灰を散布します

 マクワウリ・スイカの育苗場所を確保するために切除したオカワカメですが、気温が高まるにつれて新芽が伸びてきました。

 こちらです

オカワカメ.15.03.27.

 強靭な成長力です。

 他の株は

マルチ剥がし。

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 ハウスでもマルチをはがして畝立てを行います。

 この場所は昨年ピュアスイートⓇミニトマトを栽培した場所です。今年も同じピュアスイートⓇミニトマトを栽培します。

 マルチはそのピュアスイートを栽培するときに張りましたから、ちょうど1年たちます。もう1年くらいは持ちそうですが、元肥もそれなりに与えなくてはならないので張り替えます。

 こちらがマルチをはがしている写真です

マルチ剥がし.15.03.25.

 これが白黒マルチです。

 通常の黒マルチや透明マルチと比べてわずかに厚いです。剥がしてみて実感します。わずかですが外部からの衝撃(つまり強風)に対して強靭であるといえます。

 露地のミニトマト栽培園地でもこのマルチを使用します。よく白マルチは地温を上げなくてよいといわれていますが、その効果はいかばかりかはよくわかりませんが、私は乱反射光を増やすという意味でこのマルチを評価しています。

 1年間マルチの下にあった土に表面を見てみます

 次作のためにロメインレタスを片付けます。

 この時にロメインレタスを引き抜きながら根の張り具合をチェックします。

 こちらです

ロメインレタスの根.15.03.24.

 もちろん生育状態は常に観察していますが、より詳しく知るために根も引き抜いて調べます。

 ハウス栽培を長く続けているといろいろと障害が出てきます。

 外見からの観察で原因がわかりにくい障害も根を見ればわかる場合も多々あります。

 私の園地では「ネコブセンチュウ」が観察されました

一か所畝立て終了。

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 ようやく1か所のミニトマト栽培予定地の畝立てが終了しました。

 石や雑草の根を除去しながらの作業のため時間がかかりましたがこのようにできました

ミニトマト露地栽培圃場.15.03.23.

 ・・・・腰が痛い

 

 春が近くなりました。そろそろ露地畑の方も春の定植に間に合うように準備を始めます。

 この園地はミニトマトを定植します。

 こちらがその園地です、軽く栽培していた野菜の残渣とマルチを除去しました

ミニトマト栽培予定の露地畑.15.03.17.

 除草剤をかけたので雑草が枯れています。イノシシに荒らされてかなりひどい状態になっていました。

 先ずは起点より一定の距離をとって畝を立てていきます。私の方法では基本的に耕耘機を使いません。(といいますか使用する理由がない)

 作業手順は、畝立て・施肥・軽く耕運・整地・マルチ張・定植です。元肥を施用後雨に当てることができれば理想ですが、なくても問題はありません。

 端のほうから畝を立てていきます

 ネズミの被害にあい発芽勢(発芽率)がよろしくなかった試験用ミニトマトです。幸いなことは発芽しなかった系統がなかったことであります。

 露地栽培用のものが発芽を始めていますがそちらもネズミにやられて心配はしていましたが、連日発芽した芽数を勘定していますが何とか必要量は確保できそうです。

 先に播種した試験用のものを鉢上げをしていきます。

 こちらは一部ですが試験用のミニトマトです

鉢上げをしたミニトマト苗.15.03.21.

 これまでの経験から予想した数量はこの7倍から8倍です。発芽に伴う様々な障害を考慮に入れて播種したはずですがこの程度でありました。よく思い返してみますと数年前にもこのように発芽が非常に悪い年がありました。あの時は・・・そうです、スイカとマクワウリの種子もよくネズミにやられました。

 同じ温床(または育苗床)にミニトマトとマクワウリ・スイカは置かない方がよいようです。

 数量から見ると

ローズマリーの開花。

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 ローズマリーの花が咲き始めました。

 こちらです

ローズマリーの花.15.03.13.

 今まであまり気にしていなかったのですが、今の時期に花が咲くものなのでしょうか?

 かすかな記憶ではローズマリーの花は暖かいときに見たような気がしますが・・・・、注意していないと畑に植えてあってもこんな程度です。(正確には経営に寄与していないと注意して観察しないものです)

 他の写真はこちらです

オークレタスの収穫。

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 少量ですが生産しておりますオークレタスの出荷を始めました。

 ロメインレタスに比べて柔らかく、舌触りのよいレタスです。通常出回っているサニーレタスと比べると触感は麻と絹ほど違います。

 あまりメジャーなレタスではないので知る人ぞ知るレタスであります。

 こちらが生育状態です

オークレタス.15.03.19.

 きれいな色合いです。

 リーフレタスです

 ネズミに荒らされた温床内で食べ残しの種子から芽が出てないかと、連日目を皿のようにしてみています。

 ネズミのやることですから完全に食べてしまうことはありません。ミニトマト・マクワウリともにわずかですが双葉が展葉してきました。

 しかし、今度はネズミの野郎その双葉も食べ始めました。

 こちらです

ネズミに食べられたミニトマト.15.03.17.

 双葉がありません。綺麗に噛み切られています。

 今まで、スイカ・マクワウリ・メロン・落花生・エダマメなどではよく見かけました。ミニトマト・トマトではまれでした。(全くなかったわけではありません)

 今年はこれがよく目立ちます。発芽すればあとは安心とはいえません

 「ゴンベエが種まけばカラスがほじくる」とよく言われますが、私が種まけばネズミがほじくります。

 食べ物がたくさんあるとき(暖かくなると)はそれほど被害はないのですが、まだ寒い時期のタネまきはネズミの被害に遭う危険があります。それもあって今まで被害に遭ったマクワウリ・スイカ・落花生の早播きはなるべく行わないようにしています。それでもここ数年は比較的被害が少なくて(遅まきの効用もありますが)安心しておりましたが、今年はマクワウリだけでなく私苦心の栽培試験を行っているミニトマトまで被害に遭いました。

 こちらがマクワウリの被害です

ネズミの被害に遭ったマクワウリの種子.15.03.13.

 掘り出されて殻だけ残されています・・・・。

 ネズミの被害は一目でわかります。怒りとともに無力感が・・・・・

ハウスの被膜修繕。

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 ビニールハウスを所有していて私が一番厄介と感じる作業がハウスの被覆の修繕です。

 理由は、私は高いところが苦手なのです。

 学生の頃バイトでハウスの建設作業を手伝いましたが、屋根の樋(ここが作業するときの足場になります)を骨材をもって移動すると、足が震えてがたがた金属の触れ合う音が出てにぎやかいことこの上なし。作業の親方を含めた周囲の方々は、警告音を発しながら上部作業を行う私が不安に見えたのでしょう、早々に地上より上部の作業員に骨材を手渡す役目に変更されました。それでもその作業は仕事がある間頼まれていましたので、少しは肉体作業にはつかえたのでしょう。

 そんな高所恐怖症という不治の病を抱えてハウス栽培を始めたのですから、ハウスの補修は苦痛以外何物でもありません。当初よりハウスの構造や被膜の種類には気を使ってちっとやそっとの強風では破損しないものを選択しておりましたが、経年劣化や近年続発する異常気象によるものか遠州並みの暴風にさらされてついに被膜が破損することが多発するようになりました。当初は業者に依頼することを前提としていましたのですぐに連絡を取りましたが、私のハウスが破損するということは遠州地域や静岡市でも久能地域では破損したハウスが多数あるということです。業者はすでに先客が入って順番待ちです。(それもいつになるかわからないとのこと)。破損面積をすぐに計算して外張り用ビニールの注文を出したので何とかビニールだけは確保できたということがよくありました。(ビニールすら確保できなかった農家もあったのです)

 ということは自分でビニールを張らなくてはいけないのです。暴風のおかげで随分と鍛えられました。しかし高いところでの作業はいまだになれません。決死の覚悟が要ります。

 こちらはその敢闘精神にて作業を行ったハウス外張りビニールの補修作業です

ハウスの補修作業.15.03.15.

 私はパッチと呼んでいます。敗れたところに新しいビニールを張るだけです。もちろん強風対策として頑丈に固定してあります。

 この程度ですが何とか張替時期まで持たせたいと思っています。

 1日で作業箇所が2か所

 

竹取物語終幕。

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 2月末より、播種作業の合間に行ってきました露地栽培ミニトマト用の支柱集めです。

 支柱は山に生えています笹竹を使用します。ただ竹をとってくると一口に言いますがこれは結構大変です。

 作業の流れを説明しますと、竹を切る・一時的に集める(切りっぱなしだとあちこちに頭が向いてしまい空間的にその後の作業に支障がでます)・運搬・調整(長さ210cmに揃えます。また曲がっている部分は切除します。この時節に生えている枝葉を除去します)・ハウス前に仮置き(この時数がわかるように20本一束に束ねます)です。

 一番手間のかかる作業は、山からの運搬です。これは竹を切る場所によってかなり変化します。農道に近くて障害物がないところは竹を切ったあと出しに手間がかからないので竹の収穫量もよいのですが、地滑りで地の傾斜がきついところや雑木が障害物になっているところはかなり出しに時間をとられます。

 いろいろと困難続出の竹取物語ですが本日で終了です。もう3月中旬になります、そろそろハウス内だけでなく露地畑の定植準備を行い始めないと間に合いません。

 こちらが最後の笹竹です

支柱用笹竹.15.03.13.

 これだけで293本あります。

 これまで収穫した笹竹の本数は・・・・

 露地用栽培用のミニトマトの播種が終了したので、ようやく今年栽培するマクワウリの種蒔きに入ります。

 今年は・・・・露地栽培のミニトマトに力を入れる都合上、栽培面積はそれほど変わりませんが栽培品種は少なくなります。銀泉マクワウリを主力に露地メロンと昨年交雑させたニューメロンを栽培します。

 販売予定品目は、銀泉マクワウリと露地メロンです。交雑ニューメロンはよさそうならば販売いたしますが(収量の関係もあり)、そうでなければ状態の記録と試供品として使用する予定です。

 マクワウリ・メロンの類は非常に交雑しやすいので1品種ごと栽培する園地を変えています。交雑種を作る場合は便利ですが、純系種をとる場合は周囲に同じ種がないことを確かめる必要があります。この点メロンの類はスイカと比べて難しいところです。

 栽培面積がほぼ同じで販売品目が減少した理由は、「潅水」です。スイカは乾燥に強い特性を持ちますが、マクワウリ・メロンの類は非常に弱いです。完全に乾燥すると威勢をなくします。その後いくら潅水しても回復しません。昨年は、空梅雨であったため通常よりも潅水に手間と時間をかけたにも関わらず、ニューメロンと露地メロンをダメにしざるをえませんでした。その点も踏まえて、潅水に手間のかからないミニトマトとスイカを露地で栽培する計画にしました。潅水の大変さは栽培面積が大きくないとわかりません。昨年のハウス栽培のトマトですらかなりの潅水量となりました。要水量の高いマクワウリ・メロンは推して知るべしです。

 さて、こちらが昨年採種しました銀泉マクワウリの種子です

銀泉マクワウリの種子.15.03.10.

 高温乾燥のきつい条件下、生育の良い株より果実を選んで採種しました。とりあえず簡単ですが選抜をしています。

 播種の方法はこの通り

 寒いです。

 春が近づいていることは間違いない間違いないようですが、かなり寒くなりました。温床の最低気温が5度です。昼間もハウス内では暖かく作業しやすいのですが、露地の山の畑ではきつい作業となります。

 これまでよりも風が強くなったので寒さも一段と身に沁みます。

 笹竹取りも1000本をようやく超えましたが、まだ足りません。寒い中若い翁である私が竹取りに山に入ります。

 作業していると汗をかいてくるぐらいですが、日が陰り始めたころ白いものが落ちてきました。

 「・・・・?」

 よく見てみると「風花」です

風花.15.03.10.

 どこの雪山から飛ばされてきたものかわかりませんが、寒くなる前触れです。

 雪ではないので空には太陽が見えます

 

 今年は露地栽培のミニトマトに力を入れるために昨年より栽培法を様々な角度から検討してまいりました。

 品種のほうはまずよいとして問題は、誘引法です。

 ハウス内では、風の影響をそれほど考慮しなくてもよいのでどのように誘引しても問題はないのですが、露地では強風の被害をいかに軽くするか考えないとひどい目にあいます。

 以前私が行った誘引法は通常どこでも行われている柵仕立ての誘引法です。支柱を挿し横に紐を張ってそこにトマトの主枝を誘引します。一畝に一通り張ればそれで十分です。支柱の使用量が少なく、工作も簡単などでよく用いられます。しかし、その柵仕立てでは1本だし整枝法しかうまくできません。(無理すれば2本出しも可能ですが・・・)私がもっぱら行っている4本だし、5本だしの多枝管理法(勝手に命名)では柵仕立て管理は不可能です。(誘引するトマトの枝の重量もかなりのもの)

 そこで一枝に1本支柱をあてがうことにします。こうすれば強い風が吹いてもかなり耐えられますし、その枝からでた脇芽も同じ支柱に誘引しても重みで倒れることも少ないでしょう。言葉にすれば簡単な解決法ですが、なぜ行われていないのかといえば、支柱の数がトマトの定植株数×誘引する枝数(X本)必要となります。かなりの数です!。

 私が行う予定の露地栽培で必要となる支柱の数は・・・・1,293本です。

 市販の支柱を買うとなればかなりの金額です。置き場にも困ります。これだけの支柱を使う割に栽培面積は1反歩にも満たない広さです。

 ではどうするかと考えれば、私の家には山にも広く地所があります。そこには笹竹が生えております。これを利用します。以前もこの笹竹をトマトの支柱に利用しておりましたので使用に関しては問題ありません。

 こちらが今回笹竹をとる園地です

笹竹取り.15.02.27.

 以前はミカン畑でありました。早生ミカンが植えられており、その後私が太田ポンカンに改植しました。しかし、その太田ポンカンが収穫時期になったかならないかの頃に「時間雨量112㎜」の豪雨があり地滑りを起こした園地です。もちろんポンカンの木も残っていた早生ミカンの木も地面と一緒に流れました・・・。朝見に行ったら・・・農道にミカンの木が生えていました・・・・。忘れられないやるせない気持ちでした。そこの園地にもう一度働いてもらいます

 私の生まれる以前では(はるか以前といってよいでしょうが)、トマト(ミニトマトと分けて大玉トマトといいます)は露地で栽培されるものでした。正確にいえば 、トマトは露地栽培することが当たり前でした。ところがガラス温室に比べて比較的安価なビニールハウスが普及するにしたがってハウス栽培が主流となりました。時代の流れであります。

 ところがこのような栽培環境の変遷が栽培されるトマトの育種にも大きな影響を与えることとなりました。つまりビニールハウスで栽培して美味しくできて多収のトマトが育種されるようになったのです。(果形の安定もあります)。そうなっていきますと一般に出回っているトマトを露地栽培すると思わぬ失敗をすることが多々あります。雨にあたって威勢が低下してまるで実がならないとか、もう少しで収穫と楽しみにしていたら一晩の雨で裂果してしまったなどということはよく聞く話です。

 素人の方は大体プロの仕事ではないからとあきらめてくれますが、年配の方は口をそろえて言います「昔のトマトは露地で立派に育った。そのうえ今のトマトと違って水っぽくなくて味が濃厚でおいしかった」。そこで、昔と何が異なるのかと調べてみますと、トマトの「品種」であります。昔のトマト品種はすべて露地で淘汰・選抜されてきたので露地の生育環境に適応できていたのです。

 ではミニトマトの方はどうかといいますと、私が大失敗をした経験で実感しました。

 こちらは以前ミニトマト「アイコ」の露地栽培を行った園地です

露地トマトの管理.09.

 

  一晩の雨ですべて裂果してしまいました。大失敗です。なぜこんなことが起きたのか。

 よく調べた結果、ミニトマトの育種はビニールハウスが普及した後に盛んにおこなわれるようになりました。つまり露地栽培できる品種の必要性がミニトマトには最初からなかったわけです。家庭菜園レベルでうまくいく年もあるのかもしれませんが、実利が大切な営利栽培では全く話になりません。

 そこでこれまではミニトマトの露地栽培をあきらめていましたが、数年前話が変わってきました

 大分暖かくなってまいりました。

 小坂川の堤下に植えられてあります河津桜が見ごろになりました。

 毎日写真を撮りに来る方を目にします。青い空をバックに鮮やかな桜の花は綺麗に写真に写ります。

 私は素人ですのでこの程度ですが春の雰囲気が出るので紹介します。

小坂川の河津桜.15.02.27.

 冬は空気が澄んで景色がよく見えます

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